ポールさんへ…。

ポール…。
私も今月長居スタジアムに見に行きますよ~。
でも去年も夫はポールを見に行ったのですよ…。
今年は二人で見に行くのですよ。
そして、そしてそして、武道館にも来るのですか。
びっくりですよ。
半年で何回ライブしちゃうのさ。
日本人アーティストよりライブしてる勢いよ!

もう我が家はポール貧乏になりかけていますよ。
去年夫は言いました。
これがポールを見れる最後かもしれないと。
私もそうかもなと思い、彼に数万円を渡しました。

そしてその数か月後。
ポールには関係ない話だけど、ストーンズもきちゃったよね。
また言われたよね。
これが最後かもしれないと。

半年で三回もライブに行ってますよ。
なのにこれが一番の趣味、というわけではないから、全然預貯金に余裕がないのよ。

ポールさんポールさん。
一生会わないと思っていたポールさんに会えるのは嬉しいのですが、こんなにライブやるなんてびっくりしてますよ。

10万の席はもちろん買えませんが、長居スタジアムS席18000円も結構お高いのよ。

武道館でのコンサート回数記録

松田聖子が東京武道館での100回目のコンサートを行ったらしいですが、100回はすごいなと思います。確か、武道館でのコンサート回数の記録は1位が矢沢永吉で、2位が松田聖子で、3位がエリック・クラプトンだったと思います。

3位にエリック・クラプトンが入るところが武道館のすごいところだなと思うのですが、松田聖子の次にエリック・クラプトンが来るところもすごいなと思うのでした。

松田聖子と言えば、もう51歳ですが、それでも51歳とは思えないほど若々しくてびっくりするくらい元気です。今は髪の毛をワンレンのロングヘアーにしているようですが、とってもきれいな髪だと思います。年をとっておでこを出すのは勇気がいることだと思いますが、彼女には似合っていると思います。

武道館での100回目のコンサートでは聖子ちゃんカットも再現したそうですが、見てみたいと思いました。同年代だと真似した人も多いのではないでしょうか。とてもパワフルな松田聖子です。

歴史的な名ピアニスト、アルゲリッチの人生

クラシックファンで、とくにピアノ音楽が好きな私にとって、学生時代から夢中になったピアニストが3人います。ポリーニとアシュケナージ、そして女流のアルゲリッチ。この3人は前世代の巨匠・ルービンシュタインが「自分よりうまい」とポリーニを称したように、ほとんど完璧なテクニックを持っているところが、大きな特長でしょう。

その1人、アルゲリッチが日本で開催しているのが「アルゲリッチ音楽祭」。場所は大分の別府です。ネットのニュースで今年の音楽祭の記事を見ました。大分はさすがに遠く、私は1度も聴きに言ったことはありません。
今回は世界的名チェリストであるマイスキーと共演し、シューベルトの「アルべジョーネソナタ」などを演奏したとのこと。大好きな曲で、「聴きたかったなあ」と歯ぎしりしました。
アルゲリッチは南米アルゼンチンの人。男性的、情熱的な表現が持ち味です。残念なことに、今はソロの公演、リサイタルは一切やっていません。ピアニストといえばリサイタルがその活動の中心なのですが、彼女に限って「1人での演奏会」はもう、聴けないのです。

理由は、「1人の演奏は嫌だから」。彼女は一人で子育てしたシングルマザーなのですが、大変な子煩悩。その子育てを経験をするうちに、「音楽もみんなで」という気持ちになったそうです。
たとえば彼女のショパンが、協奏曲とチェロソナタしか聴くことができなくなったのは、返す返す残念です。けれど、そういうこだわりを持つところも、彼女が稀有の芸術家である証左だとは思っています。
もとNHK交響楽団の指揮者でもあった高名な音楽家との結婚、離婚暦のある女性。史上、おそらく最高の女流ピアニストの1人であるアルゲリッチの人生について、あらためて考えさせられたニュースでした。
じぶん銀行はネット専業銀行ですがカードローンなどの融資も積極的に行っています。

マイペースでブログを続ける矢口さんを支持します

元モーニング娘。の矢口真里さんが23日、オフィシャルブログを更新し、
2008年から毎日続けていたブログの更新が途絶えてしまった理由を、
「特に意味はないんですが、なんとなく」と、説明したそうです。

ブログは最初は張り切って書くのですが、だんだんネタも尽きてきますし、
何年も毎日書き続けるというのは忙しいタレントさんにとっては本当に大変な事だと思います。
矢口さんも毎日の更新は少し疲れたようで、今後はマイペースで続けるということです。

モーニング娘。のときから元気ハツラツで積極的なキャラの矢口さんは、
娘を抜けた後も色々なバラエティに出演して、前へ前へと出てくる姿が少し苦手でした。

ですが数年前に結婚されたあたりから、落ち着きや女性らしい優しさが出てきたようで、
最近の矢口さんは感じのいい女性になったと良いイメージに変わってきました。

そんな中でのブログのお休みは納得がいくという感じです。
デビューから10年以上も芸能界で肩肘を張って頑張ってきたと思いますが、
そろそろ大人の女性として、少し落ち着いてのんびりペースになろう思ったのでしょうね。
サイボーグのように元気でしたが自然体になれたのは良い事だと思います。
ジュエルレイン 感想

俳優として尊敬されたであろう父親

昭和の名俳優がまた一人亡くなられました。
三國さんの若かりし頃の作品は見たことはありませんが、釣りバカ日誌のスーさんとして強く印象に残っています。
三人目の奥さんとの間のお子さんで長男の佐藤浩市さんとの間にはいろいろな確執があったようで、最後まで三國さんをお父さんと呼ぶことはなかったと話されていましたが、それでも、俳優としての三國さんへの尊敬の思い、まるで神様について語るような口調は、親子の絆を通り越した何かを感じずにはいられませんでした。
父親としては尊敬できなかった方かもしれませんが、俳優として生きた三國さんにとって、俳優として息子に尊敬されることはこの上ない喜びだったのはなかったのだろうかと感じました。
ご冥福をお祈りしたいと思います。

稲垣吾朗 菅野美穂の結婚祝福~長く付き合ってもゴールインするとは限らない

菅野美穂と堺雅人が結婚するようですね。
交際3ヶ月のスピード結婚です。
正直、そんな短い交際で結婚までいって大丈夫なのかなと思います。
菅野美穂といえば、SMAPの稲垣吾朗と長く付き合っていました。
1998年から2008年までというと、約10年も交際していたのに、破局してしまう事もあるんですね。
稲垣が辛い時期を、菅野が支えたらしいのに、破局。
菅野美穂が一番輝いてる時に、結婚に踏み切れない優柔不断な男という印象です。
それを、稲垣吾朗は幸せになってほしいとコメントしたようです。
私は菅野美穂は特別にファンではありませんが、幸せになってほしいと思います。
でも、稲垣といい、中居君といい、SMAPは結婚してあげない、してあげれないイメージがいっぱいです。
ジャニーズはどんどんおじさんばかりになっていくような気がします。

秋元氏はやはり天才~秋元康氏、作詞家売上日本一に!

私は丁度おニャン子世代で、
メンバーにも同い年の人が何人もいます。

彼女達はそれこそ飛ぶ鳥も落とす勢いで、
私は特にファンという訳ではありませんでしたが
同世代の女の子がキラキラと輝いている姿を
ちょっと羨ましく見つめていました。

プロデューサーである秋元氏を知ったのもその時で、
これだけの人気グループを作り上げられるのは
どうやったら人の心を掴めるかがわかっている
いわば天才なのだなと思いました。

時代は変わってAKBが登場し、
あの秋元氏がプロデュースしていると知りましたが、
正直AKBもはじめは全くパッとしない存在で、
秋元氏の手腕も落ちたのか…と思っていたら、
その後あれよあれよという間にトップアイドルに。

私は間違っていたようです。

そして今回作詞家売り上げ日本一との事。
やはり天才は天才なのですね。

植村花菜が結婚!相手はドラマー清水勇博氏(画像あり)

植村花菜さんのお相手、清水勇博さん。

一時期話題になった「トイレの神様」とそのシンガーソングライター植村花菜さん。
トイレをテーマにしたと言うちょっと一発屋的な発想でヒットしたこの曲以降、彼女の消息は聞かなかったので、どうしているのだろうとちょっと思ったりしていました。
そしたらいきなり結婚とのニュースが。

NYとの遠距離恋愛との事なのですが、地球の反対側との遠距離なんて、将来、惑星探査にでも出かけている宇宙飛行士と遠距離恋愛しなければこれ以上の遠距離恋愛は無いですよね。
無事結婚まで行って良かったと思います。

しかし、芸能人の結婚報道にいつも思うのですが、最近、妊娠はしていないとの文が入るようになっていますね。
できちゃった婚か?との読者の勘ぐりに対する対策だと思うのですが、嘘八百並べ立てた芸能人も居ることですし、あまり意味のない定型文になっていますよね。

西川史子 夫の“家出騒動”反省 について

最近テレビで西川史子さんの夫の家出について何度か見かける機会がありました。
どうも他の方の意見では、どちらかというと厳しい意見が多いようですね。

ただ私は、同じ新婚の夫婦の立場からすると
「西川先生も普通の女性だったんだなぁ。」
とホッとした、というのが正直な所です。

ゴミの分別でケンカして、というのが下らない!と言われていますが、
新婚のうちは、本当に下らない事でケンカになるものです。

我が家なんて、ペペロンチーノを作る為のにんにくを私が処分していた事で
ケンカになった事もあります。

それでも、ケンカした後で反省して仲直りをしたいと思うからこそ、
一生懸命になるのではないでしょうか。

新婚夫婦は未熟です、もっと暖かい目で見守ってあげても良いのではないでしょうか。